「アサルトなんてどーせ当たんねーよって言いながら撃ってそう」って投稿したこのポスト。
アサルトなんてどーせ当たんねーよって言いながら撃ってそう#フォートナイト pic.twitter.com/If2MAHhOub
— iPop17 (@iPop17fn) May 8, 2026
途中から腰打ちに変えたのは投げやりじゃなくて、相手がひたすらロケランマンだったから。空中でロケラン構えてきたらすぐに対応出来るように。

ちょっと場面は飛んで、ボックスに籠った敵へのアクション。地形的に少しボックスが浮いてるから、まずは屋根をねじ込む。

最初のツルハシ二発は壁を取るつもりが無い。だから壁を取ろうともせず三発目に。

次は取る気まんまん。取ったらすぐに開けて一発入れてリセット。

リセットしたばかりの壁は耐久値が少なく取られやすいから、カウンター警戒で上に登る。

と見せかけて、さらにカウンターを狙う。相手がいた場所らへんに置きエイム。

でも取られた壁は開かず。ピースコントロール警戒で、次は正面からではなく一つ左のマスへ。

ダメージ有利は取れてるから少し慎重に。壁を取ってから即開けるではなく、隣のマスに逃げる事も想定して壁を取る。

移動しないから、左下四マス編集でしっかりライトハンドピークの形を作ってショットガン。

敵の行動を予測する、そんな考えが詰まったクリップでした。

ちゃんちゃん